2025年04月04日
◆商品情報◆ピックアップ~アコギ編②~
こんにちは!
前回は
『ピックアップ~アコギ編①』でした。
エンジニア技術が魅力!
メーカーFISHMANの
ピックアップ2種類を
紹介してきました~。
まだご覧になってない方は、
是非読んでみてくださいね!
今回は
アコギ編その②!
メーカー"L.R.Baggs"です!!
オススメが沢山なので
駆け抜けますよ~!

L.R.Baggsは、
ギター製作家であった
Lloyd .R.Baggs氏によって
1978年創業。
ギターの構造や性質を
熟知していた彼は、
豊富な知識を生かし
商品を開発。
アコギを弾く人が
「そうそう!このナチュラル感!」
と感じさせるピックアップが
とても多いメーカーです。。。
--------------------------------------------------------------------
[マグネティックタイプ]
M1 Passive&Active

このシリーズは
マグネティックタイプでは
特に人気なのではないでしょうか!
マグネティックタイプとは思えないほど
ナチュラルでボディ振動も反映する
エアー感のあるピックアップ。
過酷な条件でも
ノイズやフィードバックに
強い仕様になっています。

アクティブタイプのM1には、
プリアンプとボリュームを搭載。
ライブ、レコーディングなどで
安心してお使いいただけます。
内蔵プリアンプ用に、
簡単に脱着が可能な
リチウム電池CR2032を使用。
L.R.Baggs
M1(Active)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥32,600(税込)

パッシブタイプのM1は、
電池供給ではないため
シンプルなモデル。
出力は低めで、
より自然なサウンド。
ライブ、レコーディング等では、
外部プリアンプの併用をおすすめします。
M1(Passive)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥29,500(税込)
[アンダーサドルタイプ]
Element VTC

Gibsonなど
有名アコギメーカーに
標準装備されているモデル!
ピックアップの性能を
最大限に活かすため、
特別なコンプレッサー(LFC)が
内蔵されており、
強大なアタックに対して
不必要なローエンドを抑え
サウンド全体のダイナミクスを
より強調することができます。
ボリュームとトーンの
コントローラーがあり、
その場で
感覚的に音を
変える事ができます。
バンドや弾き語り、
場所やスタイルを選ばず
役立ってくれるでしょう。
9Vボックス電池で駆動。
L.R.Baggs
Element VTC
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥32,600(税込)
Element Active System

こちらは、
Element VTCよりも
リーズナブルな価格で、
9V電池ボックスと
ボリュームノブのみ
付属した、
シンプルなモデル。
Element Active System
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥29,500(税込)
[マイクタイプ]
Lyric

こちらは少し変わって、
マイクタイプのピックアップ。
通常、マイクで音を
録る際は、
当然ながら
周囲の空気の音も
入ってきます。
しかしそれが、
トラブルの素にも、、、
L.R.Baggs独自のマイク
Tru-Micが搭載されたピックアップは、
ボディの鳴りや振動のみを
正確に捉え、
ノイズを最大限に抑えたモデル。
マイク録りでしか得られない
あの空気感で
ライブ演奏をしたい方
特にフィンガーピッカーに
とてもオススメ。
プレゼンス(超高音域)の
コントローラーがあり、
9V電池駆動です。

L.R.Baggs
Lyric
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥44,800(税込)
[コンタクトタイプ]
Hi Fi

こちらは2024年に発売された、
L.R.Baggsでの最新製品!
2つのセンサーを
ブリッジプレートに
貼り付ける、
いわゆるコンタクトピックアップ。
正直言って、
この最新ピックアップ、
めっちゃ良いです...!
こうしたタイプは、
その作りから、
ナチュラルサウンドを
得られる反面
フィードバックに
弱いとされてきました。
しかし、
このモデル、
実際ギターに搭載して
大きな音量のアンプで
鳴らしてみたところ
音のクリアさ、
バランス、
フィードバック耐性
全て満足できるクオリティで
驚きました。。。
ボディや生鳴りに
影響しにくい
仕様になっている点も
とても良いですね!
弾き語りの方や
フィンガーピッカーに
特にオススメです!

L.R.Baggs
Hi-Fi
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥35,800(税込)
--------------------------------------------------------------------
いかがでしたか?
今回は
L.R.Baggsの
おすすめアコギピックアップの
紹介でした~!
他にも
L.R.Baggsでは
沢山の製品が出ています。
もちろん当店でも
取扱いしていますので、
お気軽にご相談くださいね!
次回にて、
ピックアップアコギ編は
最後になります!
ウクレレ編も
続けて書いていきますので
お楽しみに~♪
--------------------------------------------------------------------
※
L.R.Baggsの
ピックアップは、
【プロによる取り付けを推奨】
しております。
当店では、
取り付け工賃として
¥6,600(税込)で
プロのリペアマンに
取り付けを
安心して任せることができます!
スタッフに
お気軽にご相談ください♪
前回は
『ピックアップ~アコギ編①』でした。
エンジニア技術が魅力!
メーカーFISHMANの
ピックアップ2種類を
紹介してきました~。
まだご覧になってない方は、
是非読んでみてくださいね!
今回は
アコギ編その②!
メーカー"L.R.Baggs"です!!
オススメが沢山なので
駆け抜けますよ~!

L.R.Baggsは、
ギター製作家であった
Lloyd .R.Baggs氏によって
1978年創業。
ギターの構造や性質を
熟知していた彼は、
豊富な知識を生かし
商品を開発。
アコギを弾く人が
「そうそう!このナチュラル感!」
と感じさせるピックアップが
とても多いメーカーです。。。
--------------------------------------------------------------------
[マグネティックタイプ]
M1 Passive&Active

このシリーズは
マグネティックタイプでは
特に人気なのではないでしょうか!
マグネティックタイプとは思えないほど
ナチュラルでボディ振動も反映する
エアー感のあるピックアップ。
過酷な条件でも
ノイズやフィードバックに
強い仕様になっています。

アクティブタイプのM1には、
プリアンプとボリュームを搭載。
ライブ、レコーディングなどで
安心してお使いいただけます。
内蔵プリアンプ用に、
簡単に脱着が可能な
リチウム電池CR2032を使用。
L.R.Baggs
M1(Active)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥32,600(税込)

パッシブタイプのM1は、
電池供給ではないため
シンプルなモデル。
出力は低めで、
より自然なサウンド。
ライブ、レコーディング等では、
外部プリアンプの併用をおすすめします。
M1(Passive)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥29,500(税込)
[アンダーサドルタイプ]
Element VTC

Gibsonなど
有名アコギメーカーに
標準装備されているモデル!
ピックアップの性能を
最大限に活かすため、
特別なコンプレッサー(LFC)が
内蔵されており、
強大なアタックに対して
不必要なローエンドを抑え
サウンド全体のダイナミクスを
より強調することができます。
ボリュームとトーンの
コントローラーがあり、
その場で
感覚的に音を
変える事ができます。
バンドや弾き語り、
場所やスタイルを選ばず
役立ってくれるでしょう。
9Vボックス電池で駆動。
L.R.Baggs
Element VTC
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥32,600(税込)
Element Active System

こちらは、
Element VTCよりも
リーズナブルな価格で、
9V電池ボックスと
ボリュームノブのみ
付属した、
シンプルなモデル。
Element Active System
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥29,500(税込)
[マイクタイプ]
Lyric

こちらは少し変わって、
マイクタイプのピックアップ。
通常、マイクで音を
録る際は、
当然ながら
周囲の空気の音も
入ってきます。
しかしそれが、
トラブルの素にも、、、
L.R.Baggs独自のマイク
Tru-Micが搭載されたピックアップは、
ボディの鳴りや振動のみを
正確に捉え、
ノイズを最大限に抑えたモデル。
マイク録りでしか得られない
あの空気感で
ライブ演奏をしたい方
特にフィンガーピッカーに
とてもオススメ。
プレゼンス(超高音域)の
コントローラーがあり、
9V電池駆動です。

L.R.Baggs
Lyric
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥44,800(税込)
[コンタクトタイプ]
Hi Fi

こちらは2024年に発売された、
L.R.Baggsでの最新製品!
2つのセンサーを
ブリッジプレートに
貼り付ける、
いわゆるコンタクトピックアップ。
正直言って、
この最新ピックアップ、
めっちゃ良いです...!
こうしたタイプは、
その作りから、
ナチュラルサウンドを
得られる反面
フィードバックに
弱いとされてきました。
しかし、
このモデル、
実際ギターに搭載して
大きな音量のアンプで
鳴らしてみたところ
音のクリアさ、
バランス、
フィードバック耐性
全て満足できるクオリティで
驚きました。。。
ボディや生鳴りに
影響しにくい
仕様になっている点も
とても良いですね!
弾き語りの方や
フィンガーピッカーに
特にオススメです!

L.R.Baggs
Hi-Fi
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥35,800(税込)
--------------------------------------------------------------------
いかがでしたか?
今回は
L.R.Baggsの
おすすめアコギピックアップの
紹介でした~!
他にも
L.R.Baggsでは
沢山の製品が出ています。
もちろん当店でも
取扱いしていますので、
お気軽にご相談くださいね!
次回にて、
ピックアップアコギ編は
最後になります!
ウクレレ編も
続けて書いていきますので
お楽しみに~♪
--------------------------------------------------------------------
※
L.R.Baggsの
ピックアップは、
【プロによる取り付けを推奨】
しております。
当店では、
取り付け工賃として
¥6,600(税込)で
プロのリペアマンに
取り付けを
安心して任せることができます!
スタッフに
お気軽にご相談ください♪
2025年04月01日
◆商品情報◆ピックアップ ~アコギ編①~
前回、
『ピックアップ~基礎知識編~』にて、
ピックアップの仕組みや
3つの種類について
紹介してきました~。
まだご覧になってない方は、
是非読んでみてくださいね!
今回は
アコギ編その①!
紹介するのは、
メーカー"FISHMAN"です!

1981年
マサチューセッツ州で創業。
マーティン社やギルド社など、
多くのアコースティックギターの
ピックアップをOEMで生産しており、
各社でも信頼されています。
はじめから
ピックアップが載った
モデルのギターの殆どが、
FISHMAN製なのでは!?
と思うほど、
かなり見かけますね。
マサチューセッツ州、といえば
マサチューセッツ工科大学ですよね~
そんなイメージからなのか、
堅実で理論派な「エンジニア感」が
ブランドから伝わってきますね!!
FISHMANでは特に、
以下の2つが定番!!
Rare Earth(Humbacking)

こちらは、
サウンドホールに取り付ける
いわゆる[マグネティックタイプ]。
本体は、簡単に
取り外しができるので、
初めてのピックアップを
お探しの方におすすめ。
ネオジム・マグネットを使用した、
アクティブ(電池供給)タイプのモデルで、
ハムバッカーならではの
ローノイズで太いサウンドが特徴。
他にも、
ブライトで歯切れのいい
サウンドが特徴の
シングルコイルタイプもございます♪
Rare Earth(Humbacking)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥33,000(税込)
MATRIX INFINITY VTシリーズ

[アンダー・サドルタイプ]の
ピックアップに、
エンドピン一体型プリアンプ(増幅器)が
合体したモデル。
サウンドホールに
加工無しで取付けられる
ボリューム&トーン・コントロールも付属。
...何が凄いかというと、
通常、これだけの
重たい付属品が
ギターに付けられると、
ボディの反響を
かなり抑制してしまうのですが、
サウンドに影響しないような場所に、
あらかじめ軽量に作られた
プリアンプや
トーンコントローラーを
置くことで、
アコギの鳴りを抑制せず
ナチュラルサウンドを
拾うことができるんですね~。
プレイ・スタイルに合わせて、
感覚的に音を変えられる
トーンコントローラーも、
非常に便利です。
ギター用はサドル溝の幅に合わせ、
2.3mmのナロー・タイプ、
3.2mmのワイド・タイプがラインナップされています。
Matrix Infinity VT
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥27,500(税込)
--------------------------------------------------------------------
FISHMANの
ピックアップは、
【プロによる取り付けを推奨】
しております(公式サイト調べ)。
当店では、
取り付け工賃として
¥6,600(税込)で
プロのリペアマンに
取り付けを
安心して任せることができます!
スタッフに
お気軽にご相談ください♪
--------------------------------------------------------------------
いかがでしたか?
今回は
FISHMANの
おすすめアコギピックアップ
ご紹介でした~!
次回は~アコギ編②~!
メーカー"L.R.Baggs"
について書いていきます!
お楽しみに~♪
『ピックアップ~基礎知識編~』にて、
ピックアップの仕組みや
3つの種類について
紹介してきました~。
まだご覧になってない方は、
是非読んでみてくださいね!
今回は
アコギ編その①!
紹介するのは、
メーカー"FISHMAN"です!

1981年
マサチューセッツ州で創業。
マーティン社やギルド社など、
多くのアコースティックギターの
ピックアップをOEMで生産しており、
各社でも信頼されています。
はじめから
ピックアップが載った
モデルのギターの殆どが、
FISHMAN製なのでは!?
と思うほど、
かなり見かけますね。
マサチューセッツ州、といえば
マサチューセッツ工科大学ですよね~
そんなイメージからなのか、
堅実で理論派な「エンジニア感」が
ブランドから伝わってきますね!!
FISHMANでは特に、
以下の2つが定番!!
Rare Earth(Humbacking)

こちらは、
サウンドホールに取り付ける
いわゆる[マグネティックタイプ]。
本体は、簡単に
取り外しができるので、
初めてのピックアップを
お探しの方におすすめ。
ネオジム・マグネットを使用した、
アクティブ(電池供給)タイプのモデルで、
ハムバッカーならではの
ローノイズで太いサウンドが特徴。
他にも、
ブライトで歯切れのいい
サウンドが特徴の
シングルコイルタイプもございます♪
Rare Earth(Humbacking)
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥33,000(税込)
MATRIX INFINITY VTシリーズ

[アンダー・サドルタイプ]の
ピックアップに、
エンドピン一体型プリアンプ(増幅器)が
合体したモデル。
サウンドホールに
加工無しで取付けられる
ボリューム&トーン・コントロールも付属。
...何が凄いかというと、
通常、これだけの
重たい付属品が
ギターに付けられると、
ボディの反響を
かなり抑制してしまうのですが、
サウンドに影響しないような場所に、
あらかじめ軽量に作られた
プリアンプや
トーンコントローラーを
置くことで、
アコギの鳴りを抑制せず
ナチュラルサウンドを
拾うことができるんですね~。
プレイ・スタイルに合わせて、
感覚的に音を変えられる
トーンコントローラーも、
非常に便利です。
ギター用はサドル溝の幅に合わせ、
2.3mmのナロー・タイプ、
3.2mmのワイド・タイプがラインナップされています。
Matrix Infinity VT
↓ ↓ ↓
PPP販売価格
¥27,500(税込)
--------------------------------------------------------------------
FISHMANの
ピックアップは、
【プロによる取り付けを推奨】
しております(公式サイト調べ)。
当店では、
取り付け工賃として
¥6,600(税込)で
プロのリペアマンに
取り付けを
安心して任せることができます!
スタッフに
お気軽にご相談ください♪
--------------------------------------------------------------------
いかがでしたか?
今回は
FISHMANの
おすすめアコギピックアップ
ご紹介でした~!
次回は~アコギ編②~!
メーカー"L.R.Baggs"
について書いていきます!
お楽しみに~♪
2025年03月30日
◆商品情報◆ピックアップ ~基礎知識編~
「ピックアップ」というものを
ご存じでしょうか?
ギターやウクレレに興味がある方は
聞いたことがあると思います。
ピックアップとは
主に弦楽器に取り付けるマイク。
楽器自体や弦の振動を
電気信号として検出して、
アンプ・スピーカーで
音が増幅されるという仕組みなのです。
アコースティック楽器が、
まるでエレキギターのように
鮮明に大きな音で
ライブでの演奏を楽しめます!
ピックアップには、
大きく分けて3つのタイプがあります。
[マグネティックタイプ]

エレキギターのように
電磁石(コイル)を用いて音を拾う。
サウンドホールに
簡単に取り付けられるため、
穴を空ける工程が比較的少ない。
最もハウリングに強い。
太く、艶のある音が特徴。
[アンダーサドルタイプ]

弦の振動をボディに伝える
サドルの真下に敷く方式で、
「振動を音として変換する」。
多くのエレアコに搭載されている。
基本的にはハウリングに強く、
弦の振動をダイレクトに拾えるため、
クリアで硬質なサウンドが狙える。
[コンタクトタイプ]

アンダーサドルタイプと同じく
振動を音として変換するタイプで、
ハウリングには少々弱いが、
こちらはサドル以外の
任意の場所で取り付けられるため、
ボディの自然な鳴りを狙うことができる。
------------------------------------------------------
今や、アコギやウクレレに
ピックアップを取り付ける人が
ほとんどです。
クオリティの高い新製品も
どんどん増えてきてます。
何を付ければいいのか、、、
とても迷いますよね~。。。
そこで!
各メーカーが
発売しているピックアップで、
当店で特にオススメなものを
~アコギ編~
~ウクレレ編~
に分けて、それぞれ
比較・紹介していきます!
次回!アコギ編!
お楽しみに~♪
ご存じでしょうか?
ギターやウクレレに興味がある方は
聞いたことがあると思います。
ピックアップとは
主に弦楽器に取り付けるマイク。
楽器自体や弦の振動を
電気信号として検出して、
アンプ・スピーカーで
音が増幅されるという仕組みなのです。
アコースティック楽器が、
まるでエレキギターのように
鮮明に大きな音で
ライブでの演奏を楽しめます!
ピックアップには、
大きく分けて3つのタイプがあります。
[マグネティックタイプ]

エレキギターのように
電磁石(コイル)を用いて音を拾う。
サウンドホールに
簡単に取り付けられるため、
穴を空ける工程が比較的少ない。
最もハウリングに強い。
太く、艶のある音が特徴。
[アンダーサドルタイプ]

弦の振動をボディに伝える
サドルの真下に敷く方式で、
「振動を音として変換する」。
多くのエレアコに搭載されている。
基本的にはハウリングに強く、
弦の振動をダイレクトに拾えるため、
クリアで硬質なサウンドが狙える。
[コンタクトタイプ]

アンダーサドルタイプと同じく
振動を音として変換するタイプで、
ハウリングには少々弱いが、
こちらはサドル以外の
任意の場所で取り付けられるため、
ボディの自然な鳴りを狙うことができる。
------------------------------------------------------
今や、アコギやウクレレに
ピックアップを取り付ける人が
ほとんどです。
クオリティの高い新製品も
どんどん増えてきてます。
何を付ければいいのか、、、
とても迷いますよね~。。。
そこで!
各メーカーが
発売しているピックアップで、
当店で特にオススメなものを
~アコギ編~
~ウクレレ編~
に分けて、それぞれ
比較・紹介していきます!
次回!アコギ編!
お楽しみに~♪